
チョコプロ
キッカケは中一の地理の授業。ガーナでの児童労働問題を知った僕は、その場で立ち止まっては居られなかった。友達、先生を誘い40人で始めたチョコプロ、最初は身の回りの募金やポスター作成から始めた。最終的には、70万円のファンドを集め、パブリックイベントを開催するまでになった。活動の意義に苦しみながらも、”想い”を大切にしてきた。
もっとみる~17歳の世界冒険家~
~16歳の世界冒険家~
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キッカケは中一の地理の授業。ガーナでの児童労働問題を知った僕は、その場で立ち止まっては居られなかった。友達、先生を誘い40人で始めたチョコプロ、最初は身の回りの募金やポスター作成から始めた。最終的には、70万円のファンドを集め、パブリックイベントを開催するまでになった。活動の意義に苦しみながらも、”想い”を大切にしてきた。
もっとみるコロナウイルスが世界の活動を急停止させた。僕の学校を含むほとんどの学校が休校を強いられ、青春の1ページが切り取られようとされていた。僕はこれは新しい行事を産むチャンスだと思い、オンライン行事を企画した。仲間を集め、みんなが楽しめる”身内ネタ”が詰まった行事。楽しみと、コロナでの人との繋がりの大切さを300人ほどと共に再確認できた。
もっとみる様々な活動の中で、現代社会における文化と英語の重要性に気づいた。英語によって、取得できる情報量が数百倍になる。世界の文化の多様性に触れ、気づく事で新しい価値観を手に入れることができる。そのような経験をしたくて、アメリカへの留学を決意した。日本人のいない、フルオーガニックの高校は、僕にとって刺激の宝庫だった。英語力、友達、そして、新しい価値観を手に入れることができた。
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